サニーデイ・サービスとの出会いは2回あって、一つは母の職場の同僚の方が作ったzineで紹介されてたのを見たとき、もう一回は西村ツチカ先生がイラストを担当されてる、演劇「いつ高」の公開台本に「真赤な太陽」を熱唱するシーンが出てきたとき。
どっちが先だったか定かじゃないけど、わたしはこのバンドの曲を聴いたとき、
このとき自分の中で湧き上がった感覚こそが、私が漫画で表現したかったことだと……
何様?って感じだけど私が好きなことを司る脳部位のシワシワにビッタリはまって、もう馴染んで離れないような有様になっている、静かな衝撃だった……

ランクから日記サイトさん周回してたら自分も色々書きたくなっちゃって今日すごい更新しちゃった!今日はもう構わないぞ、幸運にも午後休になったから色々作業する٩( 'ω' )و